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地域の盆踊りに行こう☆盆踊りに用意したいものとは [子どもとのお出かけ]

歩いて15分程度の神社で盆踊りがあったので行ってきました。

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自転車もたくさん止まっていたので自転車で行けばよかったな、と反省しつつ、すごい人だかりでした。

ヨーヨーをもらって嬉しい様子でした。

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保育園で盆踊りの練習をしたということで、今回連れて行ったのですが、知っている曲が流れないから帰ろうか~と帰っていたら、アンパンマン音頭が流れ始めたので、もう一度盆踊りの輪に近づいていきましたが、わが子は緊張したのか入っていかず、ずっと見ているだけでした。

帰っている時にかき氷食べる!というので、もう一度戻って、
人混みをかき分けて、かき氷を購入しました。

さて盆踊りに用意したいものとは、

1.汗拭きタオル・てぬぐい


人だかりの中にいると、体感気温も異なります。
普段着だとタオル、浴衣や甚平などの和装だと手ぬぐいが合います。



タオルは首に巻くのにフェイシャルタオル、スポーツタオルやマフラータオルくらいのサイズが良いでしょう。

夏フェスやライブで購入したタオルを使うとファンと遭遇することもあるかも?!

ひんやり冷感のタオルを使うと、より一層暑さが和らぎますよ。



2.うちわ、ポータブルファン


会場などで配られている場合もあるのですが、お気に入りのデザインのうちわを持参するのも良いですね。

眠っているうちわがあれば、うちわの骨の部分を残して、紙の部分を張り替えてオリジナルうちわを作るのも楽しいですよ。無地のうちわに印刷した紙を貼ったり、お絵描きするのも良いですね。



うちわで扇ぐのが疲れる、といった場合には、ポータブルファンを持参すると、勝手に風を送ってくれるので楽です。



3.ポーチ、巾着


踊る可能性もあるので、最低限の荷物で行きましょう。
お財布や携帯が入る程度のものを。

4.小銭


できれば、お札よりも小銭を用意しておくと屋台で支払う時に楽です。
お金を下ろす時に銀行で無料で両替するのもアリです。

5.光るもの

暗くなってくる時間帯ですので、光るライトやリングを子どもに装備してもらっておくと、
はぐれにくく、暗闇でも見つけやすいでしょう。


6.虫除けスプレー、リング

屋外だと虫に刺されやすいので、虫除け対策が必要です。



7.浴衣・甚平


おめかししていくなら、季節限定の浴衣・甚平です。
浴衣は着付けに少し時間を要しますが、上下別のものであれば簡単に着ることができます。



活発に運動する予定があるなら、Tシャツ・Gパンが最も楽な服装でしょう。

8.下駄、サンダル


浴衣や甚平に合わせるなら、下駄やサンダルが良いでしょう。

9.カットバン


靴ずれを起こした時の備えです。


踊るも踊らないも楽しい盆踊りを過ごしたいですね。




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