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自分から進んでお手伝い。お手伝いしましょ〜か!隊 [こどもちゃれんじ]

こどもちゃれんじ7月号が届きました。

6月号の予告のあたりから、お手伝いを時折してくれるように
なっていたわが子。

お手伝いユニフォームまだかなぁ、と待ちに待っていました。

届くと早速、「お手伝いしましょ〜か!」とご飯の支度を
手伝ってくれました。

楽ができてうれしいなぁ。と思っていたら、
また「お手伝いしましょ〜か!」。

IMG_5802.HEIC

色々手伝ってもらったのはいいものの、
部屋がとっちらかっていたので、
やる事がなくなった時、

じゃー、お片づけお願いしますっ!


と言うと、断固拒否。。。

なんでやねーん。。。

と思いつつ、片付けをするのでした。
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しまじろうえいごのサンプルが届きました [こどもちゃれんじ]

こどもちゃれんじをやっているので、時折しまじろうえいごのサンプルが届きます。

日本語の教材とえいごの教材とでは若干違うのですが、

サンプルが届くと喜んで組み立てたりしています。

さすがに両方受講するとなると、手が出ないので、
サンプルのみで楽しんでもらえたらと思います。
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ベネッセの契約のご案内が届きました。 [こどもちゃれんじ]

こどもちゃれんじの教材と一緒に契約のご案内が届きました。

2019年2月現在はこどもちゃれんじほっぷで年間払いで24000円程度。
こどもちゃれんじすてっぷ、じゃんぷも同じ価格です。

契約変更など何もなければ高校三年生までずっと届きます。
学年が上がるにつれ金額は上がり、
年会費
小学講座は約35000から129000円。
中学講座は約70500から102000円。
高一高二講座は約106000円。
大学受験講座は科目数に応じて約65000円から130000円。

お金ばかりじゃないんですが、2019年度受講費で年少から高校三年まで続けたら931220円かかる事が判明しました。

15年間で年平均で割ると62820円。

手痛い出費と考えるか、塾の費用に考えたら断然やすいと考えるか。

ちゃれんじも習い事の一つなんだなぁと実感すると共に

これから先こどもちゃれんじだけで終わるか、高校三年生まで続けるか悩むのでした。
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かたちバスプレートでなぞる練習 [こどもちゃれんじ]

昨日は、テンプレート定規のようなかたちバスプレートを使って、ハートや三角、うずまきなど
なぞっていく作業を何回もしていました。

何もない状態で書くのは難しいけれど、かたちバスプレートを使うと簡単にかける。

ふちどりや枠を意識できるようになれば、文字や塗り絵も上手にぬれるようになるのかなと思います。



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お医者さんごっこセット@こどもちゃれんじほっぷ [こどもちゃれんじ]

今月のちゃれんじでは、お医者さんごっこセット。

お医者さんの役になって、

診察してくれます。

ぽぽちゃんを相手にして、診察していたりもします。


先生役と患者役を交代しようとしてみると

聴診器は子ども用の大きさでジャストサイズなので、

大人がはめるときっちきちになります。


そういえば、小さい頃、自分もお医者さんごっこのおもちゃ持ってたなぁ、

としみじみ思い出すのでした。

もう捨てちゃったんだろうけれど。


保管状態が良ければ、

今わが子が持っている教材も将来の兄弟やわが子の子供に

使えるんじゃないかと思ってみたりしています。


小さい頃は病院通いばかりだったけれど、

だいぶ身体が強くなったのか、病院に行く事も少なくなりました。


診られる方ではなく、診る方をやってみる事で、

また新たな発見があるのかなと思うのでした。



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しまじろうDVDをエンドレスリピート [こどもちゃれんじ]

こどもちゃれんじが届いてから、

DVDをエンドレスリピート。

前は、パソコンのクリック方法が分からなかったので

一回聞いたらおしまいだったのが、

覚えてしまって自分で観れるまでになりました。

つどつど呼び止められるのは面倒だったのが、

楽になったものの、寝ない。

やりだしたら、ずっとやるのは、誰に似たのやら。

映像の力はすごい、と思うのでした。

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こどもちゃれんじほっぷ、カラフル鉛筆、ひらがなパソコンのカードが届きました♪ [こどもちゃれんじ]

1本で4色の色が書ける3角鉛筆のカラフル鉛筆トレンディ。
カラフルだけれど、私は4色ボールペンの方がいいなぁ、という実感です。

三角鉛筆、小学校低学年の頃、使っていましたが、文字の書き始めなど握りやすさを重要視しているのかもしれません。

スムーズに正しい持ち方が覚えられるというメリットがあります。

我が家の鉛筆は、丸なので、握るときにまだなれていないのか、握り方が微妙な感じになってしまっていましたが、より正しいやり方でやりやすい道具を揃えるのも正しい習慣が身につく方法です。

赤・青・オレンジ・緑の配色位置を把握して、使いたい色の部分に傾けて使う事で色の使い分けができます。

4色ボールペンの用に色の部分を押せば、その色が出る。

一見その方が楽なように感じますが、カラフル鉛筆の使い方さえ知れば、動きを最小限に減らすことができ、たくさんのものを早く書くことができます。

ほとんど回転と、傾きの角度調整のみで済むでしょう。

そのようにこの子達の世代が大人になったら、いろんな視野でものごとの微調整を行うことが必要となるのでしょうか。

削り方の角度や使用頻度によって、配色のバランスが変化しますので、大人も(子どもに求められたら)本人が望むようにちゃんと削って上げることで、子どもの書きたいものを実現しやすくできるでしょう。

紙のカードを挿して使用するひらがなパソコン。
我が家には私が昔使ったレターメイトがありますが、要はタイピングライターのイメージに近いです。

文字、そして文字を見極める判断材料となる絵をパソコンくんが指示してきます。

しまじろうの声で言ってくるのですが、音声合成で単語を新しく作って、読ませることができます。

ちょっと時代を感じる教材なのでした。


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ドーナツ屋さんごっこセットとミスタードーナツのドーナツ、そしてイヤだ封印。 [こどもちゃれんじ]

ドーナツ屋さんごっこセットで遊ぶことが多いので、リアルドーナツをミスドに買いに行こうと思っていて先日西広島駅のミスドに向かったのですが、店舗がない!!

ショックを引きずっていたのですが、昨日「ドーナツ買いに行く?」と聞いてみたら、我が子が「行く!」と返事しました。

結局家のお片付けをしていたら、行けなかったのですが、代わりに家族が買ってきてくれました。

夜うなされながら、ゴロンゴロンと眠っていてあまり深い眠りができなかったのか、朝ギリギリまで寝ていた我が子。

ドーナツを食べるとごきげんでした♪

ドーナツ屋さんごっこセットのいちごドーナツとポンデリングのいちごドーナツの大きさを比べてみましたが、やっぱり本物のドーナツにはかないません。

硬さも柔らかさも違います。

ドーナツ効果が大きかったのか、最後までペースを乱さなかったのが功を奏したのか、今日はあまりイヤだがなくスムーズに登園できました。

そして、時間がギリギリになり、また自転車で全力疾走するのでした。





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こどもちゃれんじほっぷ7月号届きました! [こどもちゃれんじ]

ドーナツトッピングが届きました。

5月に届いていたかずのドーナツ屋さん、教材が届くまで眠っていたのですが、再度使うようになりました。

透明のトッピングのカバーでドーナツをはさもうとするのですが、できないー、と言ったりしています。
チョコの上にトッピングをのせる、という意味では片面だけ、というのは正しいでしょう。

袋に詰めて渡してくれたりします。

相変わらずキッズワークは1日で終わらせてしまいます。


「キョロちゃん!キョロちゃん!」と言って、園からの帰りにお菓子を求めるわが子に、家に「アンパンマンチョコがあるよ」となだめて、帰ったのですが、途中「あ!ちゃれんじ来てたよ!」というと、喜んで「ちゃれんじ!ちゃれんじ!」といって帰るのでした。

お菓子を出して、ちゃれんじを置くと、ちゃれんじを一目散にやるわが子。

食いしん坊のわが子がお菓子を放ったらかして、ちゃれんじを優先するのにはびっくりしました。

まぁ、考えてみれば、ご飯の時も何か別のものに集中していると、ご飯になかなか来ないので、ちょっと困っていますが、何かに没頭して集中してできるという事は、その面では力を発揮する事ができるのでいいのではないかと思います。


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与えられたお手本の中で、自分で選び何回も同じものを作る意味 [こどもちゃれんじ]

何回も同じことをやっていたら、「何回言うん!」「それ何回目?」とつい言ってしまいます。

子どもの発達障害の事例の中にパターン化した行動、興味関心の偏り、同じ行動を何度も繰り返す、というものがありました。(平成30年3月発行イクちゃん子育てガイドより)
ちょくちょくいろんな冊子でも発達障害に関して書いて同じように書いてあるのを見ていて、気にしないよう気にしないように、と思っていましたが、ついつい気になって、攻めるような言い方に聞こえてしまっていてはいけないな、と反省しています。

6月号のこどもちゃれんじのりったいパズルブロックを毎日やっているのですが、褒めると褒めたものを何回も作ったりしていました。

最初にできた時は「すごいね~!」と言っていたものの、徐々に何回もやると見ている方は飽きてくるのですが、確実に作る時間がスピードアップしてきます。

仕事と同じですね。仕事は毎日同じ仕事をやるから、仕事の基本を覚える上で一概に何度も同じことを繰り返すということが悪いことだとは言えません。
頻度を多くして、時短でものを覚えることによって、成長スピードがそれだけ早いのかな、と思います

親も成長について教えて行くことによって、発達障害というジャンルは障害ではなくなります。

何回もやっていて、冊子のものを一通りやってしまっていたので、「自分で考えて、作ってごらん?」と言ってみました。

すると、冊子にない、オリジナルのトラックを作っていました。

「足りない!」

と黄色のピースで車輪を作ろうとしていたのですが、後輪分が足らず残念そうにいっていました。


市販品だと買い足すことはできますが、こどもちゃれんじの教材は単品のみの購入はなく、買い足すことはできません。

今回は、しっかりお手本(マニュアル)を見て、お手本を正確に再現できるようになってから、その上で初めて自分で考えて作るという事ができて、よかったなぁと思いました。

ただ、自分が考えたデザインと実際にある合計のピースの数の数が異なるために生じたミス。 デザイン性を優先して、、足りない部分は自分で違うものを足して新たなものを作り出すことを優先するのか、合計のピースの数を予めきちんと把握して、その中で、頭の中でデザインし、形にすることがを優先するかが考える点です。

これが一般論。

いけないな・・・と今反省しているのですが、いい対応方法がわからず、その時「足りないねー、悲しいね」といっただけで、けっきょくスルーしてしまったんです。

今となって思えば、粘土に足りないブロックを両面を型押して、裏返しにくっつけて、車輪にしてしまえば、また別の考え方につながったのかな、と思いました。

粘土のため強度は異なりますが、素材を変えてもそれに近いものが再現することができるということ、そして、素材の感触や違いを知るきっかけになったのではないのかな?子どもができないと助けを求めていたのにひとつのタイミングを失ってしまったな、とちょっぴり思ってしまいました。

より本格的に教えるなら、粘土をオーブンで焼いてしまえば、強度は増します。

焼いてしまうと、粘土遊びができなくなるので、たぶん私がやるなら市販の粘土で焼きはしませんが、小麦粉を水にねったものを自作で作って焼いてやることもできるのかな、と思います。

今度同じような場面がきたら、そのように教えようかな、なんて・・・。

ただ、おそらく全く同じ場面にはめったにならない。。。
また変化球で来るんだろうな、と考えています。

我が子は発達障害とは認定されてはいませんが、(障害は基本認定するかしないかの違いなのではないかと思います)子供の成長スピードや吸収力に対して必死で追いかけて行かなければいけないな、と思う母なのでした。

ちなみにペットボトルをじょうごとしてリサイクルしているのですが、ゴマダレを作ってそれを他の入れ物に注ぐ際に口が全く同じサイズで、「ぐっともって注ごうかなぁ・・・、でもこぼれるのは嫌だなぁ・・・。」と思っていました。
「冷凍食品のパックを切って半分におって注ごうかなぁ・・・でも強度が足りないなぁ・・・」と思っていました。


その様子を見て、夫が「以前買ったペットボトルキャップを付けて、注げばいんじゃない?」と一言。
「あ!そっか!なるほど~」と新たな発見、問題解決に繋がりました。

「全く頭使ってないね」と更に一言。

ココロの声(むっ!)

となったのですが、確かに私は全く使っていなかったのかもしれません。反省。

母親が気付かない問題は父親が気付く場合もある、という事で、脳の得意分野の違いにもよるのかもしれませんが、家にあるものの中で瞬時に判断し活用するというサバイバル能力を私も頑張って身につけようと思うのでした。









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